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よくあるご質問
Q&A

助産院についてもっと知りたい
Q & A
このページでは、お茶畑助産院によくあるご質問をまとめました。
質問をクリックしていただくと、質問の答えが表示されます。
お産について
母乳育児相談について
教室について
骨盤ケアとゆるりら整体について
A. ガイドラインに基づいて、正常な妊娠経過を辿っている方が対象になります。持病や合併症のある方、また帝王切開術や子宮の手術の既往のある方は、安全を期して病院でのご出産をお願いしています。まずはお気軽にご相談ください。
A. 当院では、畳のお部屋で、お母さんが産みたいスタイルでお産をしていただくフリースタイルのお産になります。産婦さんのご希望を出来るだけ取り入れ、家族に見守られた中でお産をします。陣痛を促すためにお風呂に入って頂くことは出来ますが、水中出産はできません。もっと詳しく知りたい方は、見学・相談してくださいね。
A. 妊娠がわかりましたらなるべく早い段階(医療機関に掛かる前)にご連絡ください。
検査薬で陽性が出た段階でご連絡をいただいても大丈夫です。
妊娠確認は、近医で受診されても大丈夫です。
妊娠初期の健診は、連携医療機関にて受けることをお願いしています。
助産院での健診は、16週からとなりますので、それ以前に来院をお願いしています。
里帰りの方は、遅くとも34週からの妊婦健診を受けて頂きますが、その前に一度来院してお話しが出来たらと思います。
A. はい、できます。先ずは、妊娠がわかってなるべく早い時期に一度ご連絡ください。遅くとも34週からの妊婦健診をこちらで受けて頂きます。可能であれば、それまでにも何回かこちらで妊婦健診を受けて頂きます。
A. 車で1時間ほどの距離であれば一般的にはお受けできますが、何回目のお産かやこれまでのお産の経過によっても変わりますので、まずはご相談ください。
A. 不妊治療の治療法や流産の既往や年齢などの情報によって異なります。治療法や経過によっては、助産院で出産された方もいます。先ずは、不妊治療医の見解を伺ってみてください。
A. 産後のからだを休める為、最優先はママの休息です。しかしご家庭の事情で上のお子さんを見てもらえる人がいないなどの事情があるときは、ママの体調や赤ちゃんの状態を考慮した上で、入院することも可能です。一度ご相談ください。(他の入院中の方の状況にもよります)
また、ご主人が一緒に入院することも可能ですが、別途料金が派生致しますことをご了承ください。
A. 自然分娩に向けてのからだづくり、こころづくりができることが助産院での出産には不可欠になります。
☑ 助産院での出産にはご家族の理解がとても大切です。助産院スタッフとの信頼関係ももちろんですが、おかあさんがご家族によって支えられていることが必要ですので、ご家族とよく話し合われたうえでご来院ください。
☑ 妊娠中に嘱託医もしくは嘱託医療機関での診察を最低3回受けていただきます。これはおかあさんやあかちゃんの異常を早期に発見するために必要ですので、ご協力頂けるようお願いいたします。
A. 万一異常が見られた場合には、速やかに連携病院と連携を取り、必要時には医療機関への緊急搬送となりますことをご了承願います。
分娩時の児の搬送先は、聖隷浜松病院になります。
<連携医療機関>
・中東遠総合医療センター
・磐田市立総合病院
・焼津市立総合病院
<かかりつけ医>
・笠原医院
<小児科かかりつけ医>
・野草こども診療所
A. もちろん出来ます。
母乳育児や骨盤ケアの他各種クラスや教室の参加もできます。
骨盤ケア教室は、妊娠期から産後2ヶ月まで毎月1回定期的に骨盤ケアをする「しっかりサポートプラン」もあります。
A. 2019年からスタートしました。
市によって違いますが、宿泊型・一日型・デイケアでのケアを受ける事が出来ます。
産後ケアの対象になるかは、お住まいの保健センターにお問い合わせください。
A. もちろんできます。
ご自分がどこでお産をするのか、どんな人と一緒に過ごすのかを決めることはとても大切です。
基本的には、産後5日目までのご入院になります。
入院生活をされるお部屋なども見ていただけたらと思います。
是非見学にいらしてください。ご連絡お待ちしています。
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